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フォトブックのタイトル、こんな風につけてます

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写真って、なかなか現像しないんですよね~(^▽^;)。

子どもが生まれてから撮る機会は増えたものの、急ぎのものは別として、いつでも出来ると思うと、つい「次でいいかな。」と思ってしまいます。

 

写真についてはそんな感じですが、以前、別のブログで紹介したフォトブック。

⇒ お宮参りから七五三・卒園式まで。子どもの写真はフォトブックがおすすめ : こども時間

これに関しては、ちょっと違います。

 

 

フォトブックは作るのが楽しい

私がよく使うフォトブックは、しまうまプリントのもの。 

こんな感じに、おしゃれな写真集風に仕上がります。

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 【しまうまプリント】インターネットでかんたん作成フォトブック

 

これだけのものを作るとなるとさぞかし金額もかかるかと思いきや、驚いたことに1冊198円(税抜)からなんです。

金額が手頃なところにはじめは驚きましたが、完成したフォトブックを見て満足。

フォトブックを扱う業者さんはいろいろありますが、業者さんによって金額は本当に様々。

手軽に作るならここはおすすめです。

 

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フォトブックのタイトル、何にする?

作る過程は楽しく、届くまでワクワクさせてもくれる…そんなフォトブックですが、タイトルをどんな風につけようかと悩んでいる方は意外と多いのではないでしょうか。

タイトルはフォトブックを手にしたときや、しまっておいたときに一番目に入るところ。

慎重になるのも無理ありませんね。

 

私の場合は、こんな風につけてます

これまで作ってきたフォトブック、どんな風にタイトルをつけてきたかというと、こんな感じです。

  • タイトルをつけるのは一番最後
  • 直感で決める
  • タイトルのどこかに、出来れば年齢や月齢を入れる
  • タイトルからフォトブックの内容が想像できるようなものにする
  • 後で読み返したときに心が温まるようなタイトル
  • 子ども目線でタイトルをつける

毎回これらすべてに当てはまるものをフォトブックのタイトルにしている訳ではありませんが、これらを意識しながらつけるようにしています。

 

 

具体例

『△歳、ぼくの(わたしの)お気に入り』

『○歳のバースデイ ~おたんじょうびおめでとう~』

『はじめての○○ ~生まれて初めて△△したよ~』など。

全ての写真のレイアウトが決まってからの方が、フォトブックの内容がイメージしやすいので、なかなかタイトルが決まらないという方は最終段階で決められるといいと思います。

 私がフォトブックを作るタイミングは、家族旅行や学校の大きなイベントがあったとき、または1年間の成長の記録として残したいときが多いです。

そんなこともあり、イベントの名前や子どもの年齢は自然にタイトルの中に入りますね。

 

いろいろ書いてきましたが、手に取ったときにパラパラと開いてみたくなる…そんなタイトルがつけられればもう十分。

そんな感じで気楽に考えてみてはいかがでしょう。

 

 

こちらもどうぞ。

www.babyandgoods.com

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